キャバ嬢は、もともと水商売をしているということもあり、愛人契約をしやすい相手ともいえます。気に入った子がいたら、契約を持ちかけてみましょう。キャバクラで働くよりもたくさんの収入になるのか、応じてくれる可能性が高いですよ。キャバ嬢との愛人契約の体験談を紹介します。

キャバ嬢との愛人契約体験談

名古屋で、IT社長をしていて、経済的にも余裕が出てきたので愛人を作ることを考えました。よく行くキャバクラに気に入った子がいたので、その子に自分と愛人契約をしないかと提案してみると、二つ返事で承諾してくれました。

相手のキャバ嬢はまだ19歳で学生でした。学費を払うためにもお金がいるということだったので、長期の契約で月に20万円を毎月渡すことにしました。たくさんの男性を相手にしているキャバ嬢が、自分の愛人になったということで、すごく優越感を感じましたね。しかも思ったより若かったので正直ラッキーだと思いました。

キャバ嬢の愛人がいて、毎月お金を渡して、そのお金でその子が生計をたてられていると思うと悪い気はしません。しかもキャバ嬢だけあって、やっぱり気の使い方が上手なんですよね。二人でいるときもちょっとした気遣いがすごく心地よく安心させてくれます。キャバクラという職業だからか、軽そうなイメージを勝手に持っていたのですが、意外にもしっかりしていて感心したくらいです。お気に入りのキャバ嬢のなかなか知ることのできない部分も知ることができました。

しかも、キャバ嬢って、キャバクラではすごく派手な格好に派手なヘアメイクをしているじゃないですか。でも、デートするときや、ホテルに行くときは当然、キャバクラでの仕事の時とは違った普段着なので、すごく新鮮でしたね。キャバクラで見ていた時とのギャップもまたよかったです。

愛人契約ということで、もちろん妻には秘密の関係です。でもそこら辺は、水商売をやっていただけあって、しっかり割り切ってくれるので、秘密も厳守してくれそうだと思っています。あまり考えず、かわいかったから話を持ちかけたわけですが、キャバ嬢は、愛人契約を結ぶのにぴったりの相手だったんだなぁと後になって思いました。

契約してもう半年近くになりますが、とても関係を保ちやすい相手なので、週に一回というペースで会っていてもまだまだ飽きません。家庭は大切ですがやっぱり刺激的な夜はほしいですよね。一種のステータスとして、今後もしばらくこの関係を続けるつもりです。